防水シートのめくれ、防水塗膜の剥がれや外壁のヒビ、コンクリート屋根の防水層の修復等を行います。この他、浴室、キッチン、バルコニー、ベランダ、駐車場、地下構造物、ガラスやサッシのシーリング等に加え、防水工事後のメンテナンスも行っております。
アスファルト防水、ウレタン塗膜防水、合成ゴムシート防水、FRP防水等【施工例を見る

建設現場において雨水や地下水の侵入を防ぎ、構造物の耐久性を高めることが重要です。特に日本のような湿潤な気候では、土木防水の必要性が高まります。防水対策を怠ると、建物の劣化や補修が必要になるリスクが増加します。【施工例を見る

橋梁は交通インフラとして重要な役割を担っておりますが、長年の使用や自然環境の影響で劣化や損傷が生じることがあります。この工事ではコンクリートのひび割れ等を修復し、橋の耐久性と安全性を確保します。【施工例を見る

グラウト工法、薬液注入工事、止水工事等を用いて社会基盤を支えます。
建物や構造物に発生した隙間や亀裂、ひび割れを補強・補修するために液体材料を注入し水分侵入を防ぎます。

一般的な建築物や商業施設、公共施設の建築も行います。【施工例を見る

金属やコンクリートを腐食から守るために行われる工事で、特に配管やタンクなどの耐久性を高めるために重要です。【施工例を見る

コンクリートを再アルカリ化させ維持する次世代型コンクリート改質剤を用いた工事を行います。この改質剤は散水養生が不要なので作業効率もよく、高い浸透力と防水効果を保つとされています。

歩行者や車の安全を守る施設も工事します。